【第4話60秒予告】水10ドラマ『ラムネモンキー』 タイマン上等!夜露死苦ビーバップ! 2/4(水)

ドラマ

水10ドラマ 『ラムネモンキー』毎週水曜よる10時
“こんなはずじゃなかった”大人たちの再会と再生を描いた「1988青春回収ヒューマンコメディ」
忘れていた情熱が、今、静かに…いや、ちょっぴり騒がしく走り出す-!

【第4話あらすじ】
吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)は、体育教師の江藤から、マチルダこと宮下未散(木竜麻生)が酒臭い男に付きまとわれていたという証言を得る。しかし、それだけでは犯人を特定できない。
子供の頃から絵が得意で漫画を描いていた紀介だが、今は両親が経営していた理容室を継ぎ、認知症になった母・祥子(高橋惠子)の面倒を見ていた。今からでも漫画を描いてみてはと助言され、紀介はアイデアを描き連ねる。
西野白馬(福本莉子)が働くカフェで、三人は隣の中学の不良たちと喧嘩していたことを思い出す。肇と紀介が不良に絡まれ、そこへ通りかかった雄太が参戦したのだった。
肇が発掘した、カンフーの練習をしている中学時代の動画を見ながら、三人は当時の厳しい練習について語り合う。
そんな中、紀介はある記憶を思い出す。再び不良に絡まれた紀介は、練習で鍛えたカンフーの技で不良たちを次々に倒したというのだ。それは妄想だと思いつつも、紀介はマチルダが理容室に来た際に不良のリーダー格の男が外から覗いていたと話す。さらに、マチルダを殺した犯人はその男かもしれないと推測する。
漫画に取り組むために時間を確保したい紀介は、祥子の在宅ケアを増やそうとする。人の好き嫌いが激しい祥子だが、新しい介護士・三島ひろ子(奥田恵梨華)を気に入った様子で、紀介たちは胸を撫で下ろす。しかしそんな中、祥子が突然いなくなってしまう…。

【キャスト】
吉井雄太 … 反町隆史
藤巻肇  … 大森南朋
菊原紀介 … 津田健次郎

宮下未散 … 木竜麻生
西野白馬 … 福本莉子
鶴見巡査 … 濱尾ノリタカ

吉井雄太(中学生) … 大角英夫
藤巻肇  (中学生) … 青木奏
菊原紀介(中学生) … 内田煌音

■原作:古沢良太『ラムネモンキー1988』(note刊)
■脚本:古沢良太
■主題歌:Bialystocks『Everyday』
■音楽:Bialystocks
■プロデュース:成河広明
■プロデューサー:栗原彩乃 古郡真也(FILM)
■演出:森脇智延 柳沢凌介 下畠優太
■制作協力:FILM
■制作著作:フジテレビジョン

【FOD・TVerにて配信中!】
 FOD:https://fod.fujitv.co.jp/title/80xj?w

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