世界中に衝撃と感動を巻き起こした破格のメガヒット超大作『アベンジャーズ/エンドゲーム』(19)の興奮から7年── 「アベンジャーズ」の名を冠し、新たなはじまりを迎える劇場映画最新作『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』が2026年12月18日(金)より日米同時公開となる。2024年7月、アイアンマンとしてマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)をけん引し、「エンドゲーム」で“映画史に残る完璧な別れ”で世界を涙させたロバート・ダウニー・Jr.が、怪しく輝くシルバーのマスクまとう科学者ドクター・ドゥーム役で、ヴィランとしてMCUへ復帰するというサプライズ発表が行われた。さらに今回、MCUをロバート・ダウニー・Jr.とともに支え続けてきたもう一人の英傑、クリス・エヴァンス演じるスティーブ・ロジャースの「エンドゲーム」以来7年ぶりの“衝撃の復帰”を告げる特別映像が解禁された。監督を務めるルッソ兄弟が「本作は新しい“はじまり”なんだ」と力を込めるアベンジャーズの新章が動き始める。
『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』2026年12月18日(金)日米同時公開!
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#アベンジャーズ #アベンジャーズドゥームズデイ #マーベル


コメント
スコットの活躍が実写で見れるなら絶対行くわ
え、やば。X-MEN観直さなきゃ。。。
0:47 サイクロップスを見た瞬間、「いま 思いが 風になって ことば超えてーー!!」が脳内で流れた。
あの巨人はいったいなんやろ?
強いジジイ程アツいものはない
???「ようこそmcuへ人気は下り坂だけど」
MarvelってDCと違って一度もリランチ(世界の完全リセット)したことないらしいけど、シークレットウォーズで全てリセットするって発言から考えるといわゆるDCのクライシス級のリランチを彷彿とさせるけどどうするつもりなんだろう?
個人的な考察にすぎないけども、この予告に登場したX-MENの宇宙はアース10005(映画版「X-MEN」シリーズの世界)だと思う。
映画『デッドプール&ウルヴァリン』の舞台は紛れもなくアース10005であり、このアース10005の2024年にて、この宇宙のアンカー・ビーイングにデッドプールとウルヴァリンになったことで、宇宙の歴史が再定義された再生時間軸になっていること思われる。その結果、大枠の歴史(X-MENが存在する世界)は変わらないが、キャラクターの生死や出会いの順序、活動時期、コスチューム、チーム構成が新しい2人のアンカーに最適化された可能性がある。
また、映画『マーベルズ』のポスクレに登場した宇宙もアース10005だと思う。なぜなら、そのポスクレのシーンで映画『X-MEN2』と『X-MEN:フューチャー&パスト』の曲が流れているから。また、ビースト自身が「あなたは今、あなた自身の現実と平行した現実にいるのです。」と言っていることから、時系列的に言ったらアース10005の2026年の出来事だと思う。あと、ビーストの姿が少し違うのは映画『デッドプール&ウルヴァリン』の出来事を考えると納得できると思う。
これらの考察を踏まえた上で、今回の予告がアース10005だったと仮定した場合、この出来事がいつの出来事なのかは不明だけど、おそらく映画『デッドプール&ウルヴァリン』や映画『マーベルズ』のポスクレ以降の話にはなりそうだよね。
この展開は色々込み上げてきて泣きそう…
本当にちょっとずつでいいし、何も革新に触れなくてから、
公開まで小出し小出しに色々見せてほしい。
「ついに来るんだ」って思えるだけでどんなに耐えられるか…!
やっと…やっとか…待てない…
これはもうオンスロートへの布石ですね
おじさんは鳥肌が止まりません。
ピ、ピカード艦長!
楽しみではあるんだけれど、MCUの近年の脱線具合と発表されてから上映までの長さのせいで疲れが勝ってしまう。
サイクロプス先輩イキスギ