映画『牛久』予告編

映画予告

茨城県牛久市にある東日本入国管理センターを題材にしたドキュメンタリー。同センターに不法滞在者として収容されている外国人たちの証言を通して、彼らがおかれている環境の実態を訴える。監督を務めるのは『A2-B-C』『グレー・ゾーンの中』などのアッシュ・トーマス。
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0027080
配給: 太秦
公式サイト:https://www.ushikufilm.com
(C) Thomas Ash 2021
劇場公開:2022年2月26日

コメント

  1. (;´∀`)…うわぁ…

  2. ようやっとここまで来たか…つい最近の出来事じゃなくてずっと前からこういった非人道的な行為が行われていたんでしょ。不法就労者だからって病気になった人間をそのまま放置していい理由にはならないんだよ。刑務所にいる人間に治療を受けさせなくていいって言ってんのと同じだし日本の質を下げる行為は辞めさせてほしい。もっと責任もって収容しろよ。

  3. 人権侵害はいかんと思うけど、かといって法を無視した人らに至れり尽くせりってわけにもいかないしねえ…

  4. なんでもかんでも「おもてなし」の対象だと思う事自体が間違ってる。

    この人達にどこまですればいい?
    帰れないから仕方ない、で医療や福祉サービスを無償提供すれば、この先どんどん日本に来る。
    勝手に来て、不法滞在になった人達の分まで、無関係な国民が背負わなければならないなんて、筋が通らない。

    亡くなった女性は、コロナもあるけど帰国の為のお金が無くて、センターに長期滞在中だったという部分もある。
    支援者はなぜ帰国のお金をカンパしてあげなかった?
    支援者は金銭的な部分含め、この人達の人生や命の責任をどこまで背負う気でいる?

    難民審査が厳しい理由は、まずは国民を守る必要があるからだよ。
    そしてその審査に通らなかったって事は、この人達を滞在させる事は日本国民にとって不利益が生じると判断された。

  5. あ、嘘吐き犯罪者だ

  6. 法と命、どちらが大事?

  7. え?これって茨城の牛久なの?

  8. 彼らの滞在が法律に違反しているからと言って医療放置して見殺しにしたり人権を侵害したりして良い理由にはならない。自分は関係ないからっていつまでも自己責任論で片づけてる私たち日本人、目を背けないで最後まで観てほしい。

  9. 日本には日本の法律があるので、それに従っていただかないと。
    日本は移民の国ではないので、移民難民を受け入れてくれる日本以外の国に移民なり亡命なりすれば済む話では?
    どーしても日本にこだわる理由が分からん。

  10. 外国に出稼ぎに行く時代がすぐそこに来ている
    日本人が海外でこういう対応をされる日が来たらどう思うのか?
    すべてが正しいとは言えませんが「鎖国」に未来はないですよ

  11. 在留資格がない癖に!!さっさと帰せばいいだけの事。牛久の大仏もそう答える筈!!

  12. 日本はここまで落ちぶれたか…

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